ぷらぷられこーど

いつもひとりふらふらしてる私の旅とその準備の記録など

【旅行】初海外、女一人旅 1日目 セントレアからストックホルム

前日ものすごい緊張で眠れず。2時間半だけ目を閉じて家を出る
出発の3時間くらい前に到着。色々してたらあっという間だった!

無事チェックインをすませてゲートに


どきどきする…


機内に乗り込み
イスにアメニティが置いてありました。飛行機に乗るともらえるんですね。知らなかった。かわいい包装


歯ブラシ、アイマスク、靴下、耳栓が入ってました


こんなものが飛行機にはついているんだと感動。今どこを飛んでいるのかわかる。ずっと見てた


Beer!とお願いしたところ、「Japanese or フィニッシュ?」と聞かれて
思わず「フィニッシュ!」と答えてしまった。
Finnish=フィンランド


機内食。となりのおねえさまと、左上のカップはなんだという話に。(水)


おやつ。焼きおにぎり


フィンランド アーランダ空港


空港内をセグウェイで走る人いた
心配していた乗り継ぎもスムーズにできた。アーランダ空港は日本語の表示&アナウンスもしていてわかりやすかった。


ストックホルムに。バゲージクレームとても静か


荷物がずっと出てこなくて、同じ便に乗ってる人もずっと待っていたので大丈夫かなとボーと。アナウンスも英語じゃなくてストックホルム語しかなかったから周りの人の様子と人の流れで判断。
(多分)「バゲージクレームが変更になった」みたいなアナウンスが流れてて、周りにいた現地の人は静かに移動⇒1時間くらい待つ→まだ出てこない→ふたたびアナウンス→周りにいる人「はあぁ〜…」みたいな声?ため息?をあげて移動→無事荷物出てくる
といった感じでなんかずっとバゲージクレームにいました。

日本だったらもっとイライラしたような空気になってたと思うんだけど、なんとなく
のんびりした空気で私も影響され不思議と焦ることはなかった




空港内のバスターミナル。いよいよ市内に!


セブンイレブンが結構あった。
外観が日本と同じだけで中身は全然ちがう感じ


ストックホルムでの宿、「city backpackers hostel」!
内装もおしゃれで、清潔で、受付の人もやさしかった
受付の時に支払いをする。海外で初めてクレジットカードを使った瞬間!
緊張したけど、大丈夫だった。


部屋にはすでに2人のルームメイトが。
防犯は厳重に!と思ってカギも買ったんだけど、この光景(荷物出しっ放し)を見て
「あ、これは大丈夫だな」と直感。
実際、盗難とか危ない目に遭うことは一度もなかった。
念のため、財布とかパスポートとか貴重品は寝るときも肌身離さず身に付けてた。
私のベッドは写真中央上の2階ベッド。
1階の方が荷物を広げやすいけど、2階の方が安心して寝られる印象

長旅で疲れてたので写真もほとんど撮らず就寝