ぷらぷられこーど

いつもひとりふらふらしてる私の旅とその準備の記録など

女海外一人旅ラオス / 2日目ヴァンビエン観光&ごはん


 
 

ヴァンビエンをひたすらぶらぶら。


 





何の遊びか


ヴァンビエンの宿 ジャムミーゲストハウス(Jammee Guesthouse)です


お部屋は普通。従業員はみんな家族みたいで(ゲストハウスというと、だいたい家族経営なのだそうだ)そっけなくってあんまりだったなあ


普通に鳥が歩いているラオス


ゴーカート的な




屋台で一休みです
シェイクうまい

 




だいたいこの看板と文字です


豪快



ヴァンビエンのイメージ


美容院


の、前で髪を剃っている男の子たち


川遊びした水着姿の欧米人たくさん
韓国人もたくさん。韓国語の看板もたくさん


ラオス名物ラープです。肉と香草(レモングラス、ミント、唐辛子など)を炒めたもの
これがラオスでいちばんおいしかったかも!右上のご飯はカオニャオといって、タイ米なのかな?細長いお米でした。もち米のような食感で、カーッと辛いラープを食べた後、カオニャオで中和する感じで、これが止まらなくなった


屋台のおじちゃんがサービスで出してくれたインゲン(生)と鶏肉。インゲンがみずみずしくてこれがまたラープの辛いのの後にかじるとちょうどいいんだ。ビールも進みます。

隣にタイ人のおじさんが座っていて、「日本人がラオスにビザフリーで来られるのは日本がラオスの発展に貢献したからなんだ」って教えてくれた。
このおじさんとはたまたま宿も一緒で、(宿の近くの屋台でご飯を食べていたので、今から考えると必然なんだけど)屋台で一度別れて宿で再会したもんだからおじさんに「今から飲みに行かない?」って誘われたけど、「疲れてるから」って断った。
こういう時私は本当に愛想とか関係なくドライに対応できるな、と我ながら。

ゲストハウスでルアンパバーン行きのバスチケットをとる。
ヴィエンチャン⇨ルアンパバーンまで6時間。100,000kip。

ジャムミーゲストハウスもagodaで予約しました。

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