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ぷらぷられこーど

いつもひとりふらふらしてる私の旅とその準備の記録など

ワーホリカナダ / 週に1度のJapanese Day♪

こんにちは、りえこです。こちらにきて約2週間経過しましたー!

あっという間なような、もう1か月も経っているような・・・。

先日カナダにきて初めて飲み会をしましたよ。

 

日本語オンリーの飲み会

メンバーは同じ学校に通っている日本人6人(+日本語ネイティブな韓国人)!

 

 

場所はこちら

 

 

CATCH122

http://www.catch122.ca/menu/

 

16:00~18:00まではハッピーアワーで決まった飲み物とメニューが安くなってた~!

 

HUMMUSという謎の?食べ物。クラッカーにつけて食べる。ムース(サワークリーム?)と赤いのは唐辛子じゃなくてパプリカをドライしたもの!真ん中にはメープルシロップ。初体験な味だけどお酒に合っておいしかったー!

 

カキのフライ。日本のカキフライより衣がカリカリサクサクしてる。

 

チキンフライ。甘くておいしい!

 

 

ムール貝。パンといっしょに食べる。

 

1人25$ほど(チップ込み)思ったより高くなくて料理もおいしかったー!

お会計が謎で、私たちはチップ込みで払ったんだけど、あとからお店のお兄さんに

「カナダの習慣だからチップ払ってね!」って言われたの。

(お兄さんが何言ってるのかわからなかったので友だちに教えてもらった・・・笑)

 

いまだに慣れないカナダのチップ制度・・・。

 

 

英語オンリーのストレス

ところで私が通っているPGICは、English Only Policyといって「校内と学校周辺では英語だけで話してね!」というルールが結構厳しい学校です。

そのおかげで日本人と学校で会っても英語で話をするし、学校外に出ても英語で会話しているというちょっと奇妙な状況ができてます。

 

英語の勉強にはとってもいいと思っているのですが、どうやら1日の中で英語で会話できるリミットが自分の中にあるようで、朝学校に行って帰ってきて夜ご飯を食べている頃にはそれがきて「もうむり・・・英語で何も話せないし、考えられないし、聞きたくない」という英語拒否な状態になります。

そのせいで日中、学校ではわりと頑張って文章を作って会話しようとするのですが、夜ホストファミリーに話かけられても単語とYes,Noでしか返さないなんとも不愛想な状態に・・・。

 

この、英語オンリーな状態は結構私にとってストレスになっていて、もちろん毎日日本語で話すのは英語学習によくないけど、こんな風に日本語で話したいことを話せる時間はいいストレス発散だなーと思いました!

 

フレッシュな友人たちに感謝です~。

ではでは。

 

 

 

カナダワーホリ / 私史上最もおいしいココアin Vancouver

こんにちは、りえこです。今週は月曜日がファミリーデイ(祝日)で学校がお休み。3連休ですよー!

 

この前の金曜日、学校終わりに友だちとバンクーバーを買い物がてらぶらぶらしました。

すると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャチ!?すごい躍動感のあるシャチ!??

 

 

 

 

 

 

 

なんかやたら興奮していっしょに写真撮りました(笑)

レゴでできてるのかと思ったら違った。

 

 

 

オリンピックの聖火台もこのシャチの近くにありますよー。

 

さてさてそんな感じでぶらぶらしていたのですが、夕方の飲み会まで時間があったので、前から気になっていたカフェに行くことに。

 

それがこちら!

 

Mink A Chocolate Cafe

 

 

何やらいろいろ賞を取ってるカフェのようです。おお・・・。

前回は席がいっぱいで座れなかったので断念したんだー!

 

友だちと私は同じものをオーダーしましたよー!

 

 

 

ホットチョコレート!

 

 

 

 

まー、チョコレート専門店だからホットチョコレート頼んだけどさぁ

 

どうせただ甘ったるいだけなんでしょ!?

 

 

ココアって後味が好きじゃないんだよねー。

 

 

 

 

それにこういうのは結局日本のが一番おいし・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと待ってまじうまい

 

 

 

 

 

 

 

え、ていうかなんでこんなにほのかな甘みでさっぱり飲みやすいの!?

 

もう私の中でベストホットチョコレートエバーだよ!!!

 

 

 

(落ち着きます) 

私、ココアの甘ったるい後味がそんなに好きじゃなくて好んで飲まないのですが、このホットチョコレートはさっぱりしててのみやすく、そんなに甘くなかったです。

ちなみに、ホットチョコレートの味がダーク(カカオ70%)とミルク(カカオ30%)の2つあって、私はダークを頼みました。

 

 

友だちも何回もおいしい!って言ってましたよー!

お値段はショートサイズで$5.60。

ショートと言っても日本でいうMサイズくらいはあったような?

ぜひぜひお試しあれ。

 

ではでは。

 

 

 

 

ワーホリカナダ/ 語学学校初日

こんにちは、りえこです。

やっと時差ぼけがなくなってきてよく眠れるようになってきました。

今回は学校初日の様子をご紹介します!

 

 

 

緊張の学校初日

さー、ついに学校初日!ついにっていうか、前日到着したばっかりなんでまだ頭の中ふわふわ時差ボケでぼーっとしている状態。

 

 

 

集合時間は8:50。そんな時間に学校へ行くなんてまるで大学時代に戻った気分だ・・・!

無事にたどり着けるか心配していたらホストファザーが学校まで連れて行ってくれました・・・!

しかも、compass cardという日本でいうSuicaのようなIDカードまで用意していてくれていて・・・。

 

学校までの道中、何番のバスに乗ればいいのかとか、どっちいきのバスに乗ればいいのかとかいろいろ教えてくれました。

写真を撮りたかったけどカメラを出そうとしたら「出さないほうがいい」と注意されて、ここは日本じゃないんだなーとじんわりと感じた。

 

8:40ごろ学校について受付をすませる(*Welcome Letterを見せる)とお姉さんから○○で待つように、と言われたんだけどこの時点で全然聞き取れず・・・すぐ隣の部屋を指さして教えてくれました。

 

*事前にメールでWelcome letterという入学許可証と持ち物が書かれた書類が送られてきます。

 

 

 

 

テストを受ける

一番最初に語学力を測るための筆記テストを受けます。

リーディング、リスニング、グラマーの3つのパートを1時間かけて解いた。

 

 

 

これ

 

 

 

 

 

なんていうか・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早くない!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時間、全然足りなくない!?

TOEICより早くない!?!?

と思いました。(当社比)

 

 

で、ライティング&リスニングテストが終わったら

次はスピーキングテストをするのでラウンジで待つように言われ

同じテーブルに座ったコリアンガールとブラジリアン、ジャパニーズガールと

どこからきたの~とかいつまでいるの~とかおしゃべり。(片言の英語で)

はー、みんな若いなー

なんていうかフレッシュだなー!!

って、めっちゃ癒された。

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなしていると順番に名前をよばれ教室に入ります。

部屋には質問をする先生と、テストの様子を書き取る先生2人いました。

2対1の面接形式だよー!!!緊張!!!

 

どこ出身なのか?趣味は何か?どんなクラスをとりたいか簡単な質問をされ、

(ここで、やばい、全然しゃべれない!!!単語しか出てこない!!!)と思いながら

なんとか必死に話をし、

結果は明日の朝貼り出すからそこで確認してね~と言われて解散。

このあとは出身国別に分かれてオリエンテーションを母国語で受けました。

そこで必要な書類の提出などを行いましたよー。

 

全部合わせて12:00か13:00くらいには終了しました!

ついに明日からバンクーバーでの女(28)学生生活がスタートするよー!!

 というなんだかふわふわ楽しみな感じで1日目が終了。

 

 

初日の感想:英語ぜんぜん分からない

ワーホリカナダ / お得な両替の方法とバンクーバーでおすすめの両替所

こんにちは、りえこです。

ワーホリ3日目。まだ時差ボケでどうしても朝早く目が覚めちゃいます。。

 

さてさて前回お金の持って行き方について記事を書きました。

 

 

www.blablarecord.com

 

 

いくらクレカ社会といっても私たち日本人、少額でも現金を持っていないとなんだか不安ですよね!?

私は現地について2日目に両替したのですが、それまで日本円しか持っていなかったので結構戦々恐々としてました!!

 

 

現地で両替するまで

そんなことはさてより、せっかく現地で両替するならレートのいいところを探してしたいものですよね。

学校終わり、時間があったので友人とツーリストインフォメーションに行って英語の地図を入手。ついでにスタッフの方にどこで両替すればいいのか?と聞いてみました!

「Where can I exchange my money?」

「You can exchange...Japanese Yen?」

「Yes」

「あ、日本の方ですか?」

「あ、そうです~!」

と、たまたま話しかけた方が日本人の方だった!(安心する~・・・!)

 

 

聞いたところバンクーバーにある大手でレートがいいところだと

 

 

 

 

VBCE

 

 

 

というところがいいとのこと!

 

口頭で場所を聞いて、友人と観光がてらぶらぶらとVBCEに向かいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

が、

 

 

 

 

 

 

 

しかし・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見つからないよぉぉぉぉぉ

 

 

 

 

 

 

お姉さんに言われた場所をかなりうろうろしたんだけど、それらしきものが見つからず・・・

 

もうさ、あきらめよっか。どっか入ってお茶しよっか、とあきらめかけていたところ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あったーーーー!!!

 

 

想像以上に目立たない外観・・・。

なんていうかさ、もっとこう・・・バーーーン!!と打ち出そうよ!!!

 

 

 

 

 

中は結構人が並んでいたんだけど、窓口もたくさんあってすぐに案内してもらえました。

 

両替してもらうときに「Do you need small bills?」と(((たぶん)))聞かれました。

どういう意味なのかとっさにわからず、「No」というと20ドル札と小銭だけもらったのであとから「小額紙幣はいるか?」と聞かれたのだと気付く。。

(日本でもそうだったけどよくわかってないのに平気で返事するこの癖をなんとかしないと。。)

 

レートがいいといわれたので気になって調べてみたのですが

私が両替した日のVBCEのレートと同日、日本某空港でのレート

計算してみると、2万円両替した場合、現地でしたほうが1,300円もお得だったのです!!!手数料が日本の方が高い?

 

これ、高額になればなるほど差が出るので、私のおすすめは出国前に必要最小額(私であれば5,000円)を両替しておいて、現地についてからあとの分を両替することかな~と思いました♪

 

まとめ

出国前に必要最低限を両替。

高額の両替は現地についてからVBCEで!

 

VBCEはこちら↓

ご参考までに。

ではでは。

ワーホリカナダ / イミグレーションで聞かれたこと

こんにちは、りえこです。

ただいま朝の4:00。ワーホリ2日目のスタートですよ~。時差ぼけで寝たり起きたり。

 

さてさてカナダへの第一歩、というかこれができないと一歩も踏めない、ワーホリをする人なら誰もが最も緊張するポイント・・・・・

 

それが

 

 

 

 

 

イミグレーション(入国審査)です!

 

 

 

 

「What's your purpose of visit?」

って聞かれて

「サイトシーン!」

って答えるあれです。(?)

 

 

観光目的の旅行で短期の滞在であればカナダの場合ビザは必要ないのですが、勉強・仕事をしながら1年間滞在するにはワーキングホリデービザの発給が必須!

 

 

この入国審査を通って初めてワークパーミット(就労許可証・ワーホリビザ)が発給されます。

セミナーで、「入国審査の様子はすべて録音・録画されている。温度も測られている。(変なこと言ったときの証拠にするため)

英語がわからず適当に「YES」と答えてしまって入国拒否された話」等々聞いて・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

イミグレまじKOEEEEEEE!!!!状態に。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな私が経験した意外とあっさりだったイミグレの様子をご紹介しますよ~!

これからカナダへ出国する方の参考になればと思います。

 

 

 

到着からイミグレーションまでの流れ

飛行機が到着したら掲示に沿って「入国審査」カウンターへ。

 

保安官のお兄さんにパスポートとイミグレに必要だと言われていた資料をどさっと渡すと資料の方はパラパラ~っとめくって見られて返却。

あれ?イミグレここじゃないの?と思っていると、

パスポートと航空券だけ確認され「なんでカナダにきたの?」と。

ここはStudy Englishと答えましたよー。

そうするとパスポートにスタンプをボンっと押され「You're going to immigration」って言われました。

ここじゃないんだーと思いながら「thank you!」と言って通過。

 

このカウンターを通るとすぐ後ろにImmigrationと書かれた入り口があるのでそこに入ります!

 

部屋の中は50人ほどの席と窓口が6つくらいあったかな。

高速バスの待合室兼チケット売り場みたいだなー!と思いました。

 

列に並んで「Next!」と呼ばれた窓口へ。

 

保安官に渡した資料

□パスポート

□航空券

□海外保険証

□入学許可証(welcome letter)

□ビザ(入国前に申請してメールで届いたものをプリントアウトして)

*パスポートだけ渡すと質問事項が増えてしまうそうなので、最初にどさっと渡しちゃいました!

 

保安官に聞かれたこと

□なんでカナダにきたの?

→Study English

□学校はどこ行くの?

→PGICと答え、入学許可証を指さす

□何か月行くの?

→4month

□働く?

→最後の質問が実際あいまいで、Yes、と答えWorking Holidayと答えました。。

 

*ここで質問がわからなかった場合「Japanese Please」といえば通訳してもらえるそうです。あいまいに答えるのはよくないみたい。

 

おや・・・もう質問はないのか・・・?と様子を伺っていると、保安官のお兄さんがパソコンにカチャカチャ・・・っと何かを入力

どこかに消えたと思ったら・・・

 

 

 

 

 

 

「Work Permit」と言ってビザ(労働許可証)をくれましたー!!

 

 

 

 

 

 

やったー!!!(正式にビザが発給されるのはこのタイミングです)

 

 

 

 

 

 

 

と飛び上がりたい気持ちを抑え、ビザを受け取ったら名前のスペル・生年月日・性別・パスポートナンバー・滞在期間に間違いがないかどうかしっかり確認します!

(滞在期間1年のはずなのに半年になってる・・・なんてこともざらなんだって) 

 

間違いはなにもなかったのでこれにて入国審査完了!

 

はー、よかった。緊張した。

 

これが終わったら荷物のピックアップに向かいますよ。

 

 

 

 

ではでは。

ワーホリカナダ / ついに出国!カナダ到着まで。

こんにちは、りえこです。

さー、大変だったパッキングも終わり、いよいよ出国です!緊張。

 

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今回は成田からairCANADAを使ってバンクーバーまで行きますよ!

直行便。所要時間8時間40分(予定)早いなー。

 

 

成田までは京成電鉄の成田スカイアクセスで来ました。バスという選択肢もあったのですが遅れるのが怖くて・・・。出発3時間半前に到着。

 

電子掲示板でairCANADAのチェックインカウンターの場所を確認。

 

 

今までの旅は全部セントレアから出発していてセントレアでは窓口で係員の人にチェックインしてもらっていたのですが成田空港では機械でチェックインをしました!

窓口で行うのは荷物の預かりだけ。窓口でチェックインしようとした人は、係員の方に機械でのチェックインを促されていた。

 

 

なんとかかんとか荷物を預け終え、母とボーディングタイムまでぶらぶら。

成田空港って広いですねー。日本での最後(?)のごはんはおそばにしました。

 

 

持ち物検査・出国審査も無事終え乗り込み~。このとき座席の設備をみるのが好き。

日本映画はシン・ゴジラと君の名は。が入ってました。思わずシン・ゴジラみてしまった。面白かった!英語の字幕つきでした。

 

離陸後しばらくすると入国カードを渡されたので早々に記入。

 

 

1時間ほどして機内食。ビーフカレー!おいしい。

 

 

 

お酒飲んで眠る作戦!あくまで寝るためですよ!!

決して、そんな、飲みたいからでは・・・!!!

 

では・・・

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

ZZZ

 

 

 

 

 

着いたー!!!(笑)

 

緊張のイミグレも無事通過し、

 

 

ピックアップ。これがすごーい待つんだな・・・いっつも。

そうそう隣の席の方が偶然にも同じくワーホリで、しかも同じワーホリ協会の名古屋オフィスに通っていたという共通点(!)があることが判明し意気投合(と思っているのは私だけだったら怖い)

 

「イミグレ緊張しますね~」

とか

「こっちでいいのかな~」とか「なに聞かれました~?」なんて話をして過ごせたので緊張が和らぎました。よかった・・・。ありがとうございます。

 

 

 

 

バンクーバーインターナショナル空港。

なんだかアットホームな空港!空港内に変(!?)な像があったり、池?のようなのがあったり・・・。

 

空港送迎付きでお願いしていたので運転手の方と合流し、いよいよホームステイ先、ホストファザーとマザーのおうちへ行きます!!

 

ではでは。

カナダワーホリ準備 / 持ち物

こんにちは、りえこです。

このブログを書いている今日はワーホリ初日。無事にバンクーバーに到着しました~今ホームステイ先でブログを書いてますよ。

 

今回は旅の最大関門?「持ち物」についてです。

海外に1年間いるわけですから、足りないものや忘れものをして、あとから親に頼んで送ってもらう・・・なんてわけにはいかない。

いつだかのように、コンタクトの洗浄液が空っぽになったら水道水と塩を代用するなんて自殺行為で乗り切ることはできないのです!!

 

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はー、自分のなんとかなるだろう精神が時々怖い・・・。

 

 

今や「ワーホリ 持ち物」とでもGoogle様で検索するとすぐに調べられるありがたい時代ですよ。

 

 

 持ち物を決めるときの重要ポイント

それはさておき、持ち物において私が重視しているところは、

◎なるべく荷物は少なく、軽く

◎洋服は気に入っている、よく着ているものだけ(日本では着てないけど着るかもしれない、は持っていかない)

◎シャンプー・リンスは現地で買えるのでトラベルサイズだけ持っていく

◎基礎化粧品は日本で多めに買っていく

◎その他のアメニティは1回分

です! 

 

さーてそれでは私が持ってきたものを公開しますよー。

 

受託荷物(チェックイン時に預けた荷物)

 

こちらのソフトキャリーケースと、

 

 

ラオス旅で活躍したこちらのソロツーリストのキャリーバッグを受託荷物にしました。

 

衣料品

□衣類

□下着

□コート(3着)

□靴(スニーカー、サンダル、パンプス、革靴)

□カバン(20リットルのリュック、斜めかけポーチ)

*北米の洗濯は週1回だと聞いたので、それでも困らないくらいの衣服を持ってきました。

化粧品・日用品

□速乾性タオル(バスタオル・フェイスタオル・ハンドタオル各1枚)

□化粧水、ニベア、クレンジング、CCクリーム、ヘアケア用品(各3本)

□歯ブラシ(12本)&携帯用歯ブラシセット

□シャンプー・リンス(日本で使い途中だったものをそのまま)

□ナプキン(1回分)

□折り畳みハンガー3本

□爪切り

□耳かき

□コンタクトレンズ(2weekレンズを1年分)

□コンタクトの洗浄液(1本半(使い途中だったものを小さい容器に移し替えて)

 *液体類は1リットル以上機内持ち込みにできないのでここに全部ぶち込む気持ちでパッキングしました。

□筆記用具(はさみ・シャープペン・ボールペン・赤ペン・メジャー・クリップ・メモ帳・消しゴム・マスキングテープ・ふせん)

 電化製品

□ヘアアイロン

□ドライヤー

 

*セーターやコートなどかさばる衣類は100均一の圧縮袋に入れてパッキングしました

機内預け荷物(客席まで持ち込みできる荷物)

 ラオス旅の時に購入した斜めかけちゃんと、普段使いしていた黒いカバン2つを機内持ち込みにしました!

 

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*旅行のサブバックには斜めかけちゃん、おすすめです。

 

化粧品

□機内持ち込み用ポーチ(中にコンタクトレンズ、レンズ洗浄液、マスカラ、リップ、ヴァセリン、CCクリームを入れて)

□アイシャドウ、パウダー等の化粧品(粉系のものは液体ポーチに入れなくても大丈夫!)

 

筆記用具

□ボールペン(機内で入国カード書くのでいつもボールペン&電子辞書持参します)

□メモ帳

電化製品

□ノートパソコン

□kindle

□iphone(音楽再生用)

□SIMフリースマホ

□ポータブルHD

□モバイルバッテリー

□電子辞書

□カメラ(デジ一、フィルムカメラ、ハーフサイズカメラ)

□フィルム(6本)

*写真撮るのが好きなんです・・・

 

貴重品

□パスポート

□クレジットカード

□キャッシュパスポート

□eチケット

□ビザ

□入学許可証

□海外保険の受領証

□現金(日本円)

□現地情報が載った資料

 

空港で荷物が重量オーバーだったと判明!

一番大きいスーツケース、父が使っている体重計を拝借して家で測ったときは20kg弱だったのですが、チャックインカウンターで測ったら3kgオーバー。急きょ空港でスーツケースを開き、入れていたカバンに適当に荷物を詰めて機内持ち込みにしました。

削りに削った末の荷物だったので、よゆーでしょ!と思っていたのですが意外と重かったみたい・・・。あと体重計ででかいスーツケースの重さは正確に測れないことを知りました。

みなさまも重量制限要チェックです!

 

ではでは。